| メーカー | Mooer |
|---|---|
| カテゴリ | プリアンプ |
| 発売時期 | 2018年11月 |
| 価格 | 9,980 円 (税込) |
Micro Preamp 019は、ロックの黄金期を彩ったマーシャルの1967年製50Wプレキシアンプのサウンドをモデリングしたミニサイズのデジタル・プリアンプ・ペダル。トレイシー・ガンズ氏所有の1967年製50Wプレキシアンプをモデリング、分厚いローエンドの面影を残しながら全体的にバランスされたサウンドを再現しています。
超コンパクトな本体に5つのツマミと1つのボタン、フットスイッチを搭載。3バンドEQ、2チャンネル仕様、キャビネットシミュレータ内蔵、フットスイッチはアクティブ/バイパスだけでなくチャンネル切替えスイッチとして使うこともできるなど、小さな筐体に機能が満載です。
CH/CABボタンによって独立した2つのチャンネルを選択可能。ディティール豊かなブルーチャンネル、厚みのあるミドルゲインディストーションを作るレッドサウンドと、1970年代ロックを体現するサウンドを切り替えることができます。またチャンネル切り替えによってツマミのパラメータに影響は及びません。ツマミこそ共通ですが、一度作った音はチャンネルを切り替えてツマミを動かしても影響することがありません。
キャビネットシミュレータを搭載しているので、ラインレコーディングやPAに直接信号を送って演奏することが可能。CH/CABボタン長押しでキャビネットシミュレータ機能がOFFになり、アンプのセンドリターンに繋ぐこともできるなど、様々な使い方ができます。
フットスイッチは通常のエフェクトON/OFFの使い方のほかに、2秒間長押しによって2つのチャンネルを切替える役割への変化します。常時ONで使いたい時に有効です。

| 仕様 | ■コントロール:VOL, GAIN, TRE, MID, BASS, CH/CABスイッチ ■電源:DC9Vアダプター(センターマイナス)、電池非対応 ■消費電流:300mA ■寸法:93.5mm(D)×42mm(W)×52mm(H) ■重量:160g |
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