| メーカー | NUX |
|---|---|
| カテゴリ | アコースティックギター用 , プリアンプ |
| 発売時期 | 2023年4月 |
| 価格 | 26,400 円 (税込) |
Optima Airは、Neve 1073をモデリングしたプリアンプ、3バンドEQ、IRローダー、リバーブを小さな筐体に納めたアコースティック・ギター・プリアンプです。NUX独自のIR機能を使用すれば、手持ちのアコギ/エレキを接続するだけでGibsonやMartinなどの名機のサウンドでプレイできます。
プリアンプはNeve 1073を再現したトーン(物理モデリング)で、シルキーなサウンドが特徴です。3バンドEQによって音作りも柔軟に対応でき、1ノブ・コントロールのリバーブも搭載しており、トーン・シェイピングもこの1台で完結させられます。
プリアンプとして使用するのはもちろんのこと、NUX独自のIRローダーを使用すれば、手持ちのアコースティック/エレクトリック・ギターを使用して、アコースティック・ギターの代表的なモデルを再現したサウンドをプレイすることができます。
モデリングされている機種にはGibsonのHumming BirdやJ15、J200、MartinのD45やHD28、Taylorの814や314といった主要モデルをラインナップしており、それぞれのIRは接続するギターやピックアップの種類に合わせて最適化されています。
また、アコースティック・ギターのサウンドをキャプチャしてIR化する機能も備えており、所有しているギターのプロファイルを作成することもできます。ライブで1曲だけアコギを使いたい曲があるけれど、エレキとアコギの2本を持っていくのはちょっと大変...という場合にも、ライブで使用するエレキに最適化されたアコギのIRを事前に家で作っておいて、ライブに持っていくギターはエレキ一本で済ます、といった用途にも役立ちます。
Mac/PCと接続して専用のエディター・ソフトを使用すれば、サードパーティ製のIRの読み込み、プリセット名の編集などを行うことができます。また、本機はオーディオ・インターフェイスとしての機能も備えており、DAWへ直接サウンドを録音することも可能です。
一般的なフォン・ジャックのインプット/アウトプットやセンド・リターン、ミキサーなどに直接接続できるXLR DI出力に加え、ヘッドフォン出力とAUX INも装備しており、ライブから自宅での練習までマルチに活躍する一台です。
| 仕様 | ■コントロール:GAIN, BASS, MIDDLE, TREBLE, REVERB, IR LEVEL, SELECT ■入出力端子:INPUT, OUTPUT, SEND, RETURN, AUX IN, HEADPHONE OUT, DI OUT ■サンプリングレート:48kHz ■A/Dコンバータ:24Bit ■信号処理:32Bit ■周波数応答:20Hz~20kHz - ±1dB ■信号遅延:1ms ■インピーダンス 入力:5MΩ 出力:1kΩ リターン:5MΩ センド:100Ω ■ダイナミックレンジ:104dBu ■電源:DC9Vセンターマイナス ■消費電流:200mA未満 ■寸法:105(L) x 115(W) x 58(H) mm ■重量:420 g |
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