| メーカー | Meris |
|---|---|
| カテゴリ | リバーブ |
| 発売時期 | 2019年7月 |
| 価格 | 49,500 円 (税込) |
Mercury7 Pedalは、プロ仕様のアウトボード「API500モジュール」対応機と同じアルゴリズムを詰め込んだ高品位なリバーブ・ペダル。モジュレーション、ピッチベクター、アンビエントスウェルなど様々な機能を搭載し、ギターやシンセサイザーを壮大なサウンドの世界へと誘います。
本機はカルト的人気を誇る1982年公開のSF映画「ブレードランナー」にインスパイアされており、映画で使われる音響を知る人は、ある程度サウンドのイメージができるのではないでしょうか。6つのツマミと2つのフットスイッチを搭載したシンプルなデザインですが、サウンドのインパクトは絶大。残響時間を調節するSPACE DECAY, モジュレーションを加えるMODULATEといったツマミを上げていくことで、劇中のサウンドトラックで聞くことができるような宇宙的なアンビエンスが得られます。
その他LO FREQUENCY-は低域のリバーブ反応の調整、HI FREQUENCYは高域のリバーブ反射音の吸音率を調整、PITCH VECTORはIntra-tank(チェンバー)で反射されたサウンドを模しつつピッチ調整。
さらにALTボタンをONにすることで各ツマミはもう一つのパラメータを操作することが可能になり、ボタンを押し続けている間SPACE DECAYはプリディレイタイムの調節、MODULATEはモジュレーションスピードの調節、MIXはIntra-tankの反射音と、通常反射音のミックスバランスを調節、PITCH VECTORはスウェル・エンペロープのアタックタイムの調整、LO FREQUENCYはエコーの調節、HI FREQUENCYはビブラートを調節が可能。6ツマミながら12個のパラメータを調節することが可能です。
本体にはプレミアムなアナログ回路を採用し美しい倍音を再生、24bit AD/DA、32bit floatの高度なDSP処理能力を誇り、-115dBという超低ノイズを実現。ライン・レベルの切替可能なインプット端子を搭載し、ギターはもちろん出力レベルの高いシンセサイザーにも対応しています。
| 仕様 | ■コントロール:SPACE DECAY, MODULATE, MIX, LO FREQUENCY, PITCH VECTOR, HI FREQUENCY ■ステレオ入出力 ■トゥルーバイパス/バッファードバイパス切替 ■電源:9V DCアダプター(センターマイナス) ■消費電流:150mA ■寸法:W102xD102xH65mm ■重量:約414g |
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Source Audio SA262 Ventris Dual Reverb
One Control Prussian Blue Reverb




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