Leqtique 9/9

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ディストーション

17,400※1

発売時期:2013年

9/9(ナイン・ナイン)は Leqtique 完全オリジナル回路のディストーション・ペダル。内部回路に「DMOSFET」と呼ばれる多段回路を搭載し、真空管アンプのようなウルトラ・ハイゲイン・サウンドを生み出すように設計されています。
また、Linear Technology社の超高級オペアンプ「LT1498」を採用することで、クリアな音像と太さと温かみを持ちながらもタイトでソリッドなサウンドを実現、ツマミ/ギター搭載のヴォリューム・コントロールに対しても高い追従性を誇ります。


1台1台ハンドペイントで塗装されているため、全てデザインが異なります。


■コントロール:Volume、Gain、Treble、Bottom(音の太さ調節)、Mid-Cut(内部トリマーに搭載:中域の調節)
■電源:DC9Vセンターマイナス
■消費電力:5.3mA

(投票数55人, 平均値:4.09)
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「Leqtique 9/9」に関連するレビュー・コメント

Leqtique 9/9

  1. No.19183:通りすがりのギタリスト 2014年3月20日

    マーシャル系の歪み方ですが、
    ロー→ミッド→ハイそれぞれバランスよく出ます。
    倍音もよく残ります。

    試してはいないですが、歪み方がきれいなので
    他のオーバードライブペダルとの相性も良いと思われます。

  2. No.20540:通りすがりのギタリスト 2014年4月9日

    <各つまみの特徴>
    *各つまみは7時(最小)~5時(最大)の範囲で調整可能。

    【Gain】
    歪みが大きく、ハードロックやメタルにも対応可能。
    本機への入力が弱くなればクリーンに近いサウンドになる。
    そのためギターボリュームの調整によりクリーン~ディストーションまで幅広いサウンドを得られる。

    【Volume】
    音量が大きい。本機OFF時とON時の音量を揃える場合、volumeつまみの位置は8~9時程度となる。
    volumeつまみに対する音量の追従も良い。
    しかしこの特性から、バンド演奏時の音量調整が他の歪みエフェクターに比べて難しい。

    【Bass, Treble】
    Bass, Trebleの設定されている音域が広い。
    パワーコード主体の演奏でもTrebleを上げていくことでエッジを利かせつつ低音を損なわない迫力のあるサウンドを作れる。
    また、ハイポジション主体の演奏時にBassを上げることで太いリードトーンを作ることも可能。

    <感想>
    音量・歪みが大きいことから、ロック系バンドでの使用に適している。
    加えて歪みの量を幅広く調整可能なことから歌もののポップス等にも十分に対応可能

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