| メーカー | Diezel |
|---|---|
| カテゴリ | ディストーション , プリアンプ |
| 発売時期 | 2018年9月5日 |
| 価格 | 49,800 円 (税込) |
Herbert Pedalは、180W出力を誇る3チャンネル仕様/中域をカットするMidcutコントロールが特徴的なDiezelのギターアンプヘッド「Herbert」のプリアンプ部分をシミュレートし、シャープなディストーションサウンドを作り出すことができるプリアンプ/ディストーション・ペダルです。
Diezelからは、フラッグシップモデルのアンプヘッドVH4のプリアンプ部分を再現した「VH4 PEDAL(2016年)」「VH4-2 Pedal(2017年)」が相次いでリリースされ、いずれも高い再現性によって話題を集めました。
今回登場した「Herbert Pedal」も、VH4 PEDALに続きDiezelアンプのサウンドを再現したペダル型プリアンプで、轟音を生み出すヘヴィ系アンプとしてVH4と並び高い人気を誇るアンプヘッド「Diezel Herbert」が持つウルトラディストーション・サウンドが得られます。
本体には「Herbert Amp」の特徴であるMidcutコントロールを搭載し、中域をカットすることでドンシャリサウンドを生み出すことが可能です。本体左側のフットスイッチでのON/OFFに対応します。このMidcutがON時は個別に音量調節ができるMidcut Masterが有効になり、ブースターとしても利用できます。
Gainと3バンドEQ、PresenceやDeepツマミでディストーションの音作りを行い、そこからさらにフットスイッチをONにしてドンシャリサウンドに切り替える(この時音量を持ち上げる)、といったサウンド切替が可能です。
右側のフットスイッチは、エフェクターとして使用する時はバイパス・スイッチとして、プリアンプとして使用する時はミュート・スイッチとして機能します。両フットスイッチの機能は外部スイッチからもコントロール可能です。
Diezelのペダル「VH4-2 PEDAL」「Herbert PEDAL」を弾き比べてみた!
| 仕様 | ■コントロール:Gain, Normal Master, Midcut Master, Midcut Intensity, Treble, Middle, Bass, Presence, Deep ■電源:12〜18Vアダプター ■寸法:W114 x D170 x H67 mm ■重量:700g |
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