Electro Harmonix Bass Mono Synth小型でコストパフォーマンスに優れたモノフォニック・ベースシンセ

Electro Harmonix Bass Mono Synth
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ギターシンセ , ベース用

16,146※1

発売時期:2019年2月

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Bass Mono Synthは、入力されたベースサウンドをヴィンテージ・シンセサウンドや音声を積み重ねた深いパルスサウンドなど、11種類のシンセサイザー・サウンドに変化させることができる、小型でハイコストパフォーマンスなベースシンセサイザーです。

Electro Harmonixのベース用シンセサイザー・ペダルといえば「Bass MicroSynth」が有名ですが、本機はBass MicroSynthと比べてさらに小型化され、リーズナブルな価格を実現したモデルとなっています。単音のみ発音するモノフォニック・マルチオシレーターのため、コードや2音以上の信号入力には正しく動作しない場合があります。

シンセペダルとしてはシンプルな5ツマミのみの操作系統を装備。DRYは原音の音量調節、SYNTHはシンセサイザーの音量調節、SENSは演奏の強弱をトリガーにシンセサイザーサウンドが立ち上がるまでの反応を調整、CTRLは11種類のシンセタイプのキーとなるパラメータの調整を行います(効果は11種類のプリセットによって異なります)。搭載される11種類のシンセは以下。

  • LASER:ディープパルスシンセ
  • X-FADE:フィルタースイープにドライ信号を加えたマルチVCOシンセ
  • ACID:TB-303風ファスト・ディケイシンセ
  • COSMIC:ピッチモジュレーションを搭載したブライトでアグレッシブなシンセ
  • SUB:サブオクターブ・シンセ
  • GROWL:パーカッシブでパンチのあるシンセ
  • WUB:パルスシンセ w/フィルターモジュレーション
  • UNISON:音を重ねたポリフォニック・シンセのような壮大なユニゾンサウンド
  • TWIN:スローティ・シンセサウンド
  • SPECTRE:ピッチ音を調整可能なフルシンセ
  • OBLIVION :ウォーブルモジュレーションを組み合わせた壮大で温かみのあるシンセ

豊かで暖かみのあるサウンドからシャープで突き刺さるようなパーカッシブ・サウンドまで、クールなベースシンセ・コレクションが揃っています。またEXP端子からエクスプレッションペダルを繋ぐと、シンセタイプ毎に特定のパラメーターがコントロールできます。CTRLツマミと合わせて、各シンセ毎に音を細かく作り込んで行くことができます。

本体右のBYPASSフットスイッチでエフェクトのON/OFF、左のPRESETフットスイッチでプリセットとリアルタイムモードを切り替えます。11種類のSYNTHタイプそれぞれにプリセットを1つセーブでき、呼び出すことができます。

■コントロール:DRY, SYNTH, SRENS, CTRL, TYPE
■バッファードバイパス
■接続端子:INPUT, EXP, POUTPUT(SYNTH/DRY)
■電源: 付属9.6DCアダプター(センターマイナス)
■消費電力:125mA

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